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乾貴士選手、酒井高徳選手の左サイドが機能したわけ。分かりやすく解説してくれた都並敏史さん。パラグアイ戦(6/12テストマッチ)

投稿日:

アドセンス PCのみ記事上




分かりやすかったですね。

都並さんの解説。

目からウロコでした。

 

ディフェンスの際

乾選手は上がってくる相手SBについていかず

SB酒井高徳選手に相手SBとSHのふたりをケアせながら

パスコースを切るポジショニングを取る。

これにより相手CBのスペースを消し

ボールを持ち出されないようにするだけでなく

体力の消耗を抑えた効率のいいサッカーができる。

これらのポジショニングを

スペインのクラブチーム、エイバルで覚えたのだ、と。

 

確かに左サイドはやられていませんでした。

未然に相手の攻撃の芽を摘んでいたのですね。

 

攻守にわたって機能した

乾選手、酒井高徳選手の左サイドは

武器になりそうですね。

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